ベストカー本誌4月26日号に掲載されました!vol.2

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ベストカー本誌4月26日号に掲載されました!vol.2

 

ベストカーさんに”クルマのえん”を体験頂きました。(2/2)
(以下、ベストカー2021年4月26日号 本文転載)

■アプリへの登録はほんの数分で終わっちゃう

アプリの登録は本当にあっという間。
車検証にあるQRコードを読み取ると大まかな車両情報が自動で入力される。
あとはグレードなど細かな情報の入力、そして「タグ」をつけることでユーザーからの検索に引っ掛かりやすいようにできる。
例えば「ワインディング」とか入れておくと、走りを重視した車両だなってすぐにわかる。
うーん、実にイマドキ。

右下の画像のように塩川も車両を登録してみました。
塩川は店舗での査定をしているので左上にオレンジで、「店舗査定」のアイコンがついている。

このアイコンがあると自己申告だけではなく、専任スタッフの査定を受けた証になるから買手も安心だ。
もちろん価格設定は自分で決められる。
例えば店舗査定が100万円でも、アフターパーツにこだわりがあるなどの場合は150万円で出品しても問題なし。
ここに実は「クルマのえん」の面白さが垣間見れる。
専門の査定のみならず自分のこだわりも反映できるから、車好きはあえて「クルマのえん」で売買しようという気持ちになっちゃいました。

■購入金額よりまさかのアップで大勝利!?

今回、塩川のゲルマンスピリット号の査定額はなんと51万7000円となった。
正直想像以上の査定額でビックリ。
東京のAPITオートバックス東雲での超詳細な60分にわたる査定にドキドキしていたのだが、
結果として査定をしてくれた担当者から「私が見たW124としては最高レベルです」とのお墨付き。
エアコンのオーバーホール、アフターパーツのオーディオなども評価アップにつながったようだ。
維持費はおいといて、すでに購入価格から12万円もアップしているのだけど、なんだか売りたくなってきたような気がしますが‥‥。

(おわり)

ベストカーwebの掲載記事はコチラ
https://bestcarweb.jp/feature/tieup/268260

 

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