ベストカー本誌4月26日号に掲載されました!vol.1

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ベストカー本誌4月26日号に掲載されました!vol.1

 

ベストカーさんに”クルマのえん”を体験頂きました。(1/2)
(以下、ベストカー2021年4月26日号 本文転載)

元ベストカー編集部員のベストカーWeb塩川。
今回はなんと愛車W124を「クルマのえん」で出品してみるという。しかも最新アプリで査定もできるとか。簡単出品ができちゃう「クルマのえん」の実力はいかに⁉

■スマホで簡単出品&簡単査定

BC読者の皆さん、覚えていますか、ワタクシ塩川のこと。ベストカー編集部員として鮮烈(!?)なデビューを飾り早6年、いまはベストカーWeb編集部にいます。

そんな塩川、いまの愛車は1994年式のベンツE280。
W124の型式のほうがクルマ好きには刺さるかもしれませんね。
実はこの個体、前のオーナーの(たぶん)おじいさんが亡くなってから7年間放置された「納屋モノ」。
ワンオーナー5万kmという好条件ながら、燃料タンクは腐敗するなどいろいろ爆弾を抱えていたため40万円で購入。
コツコツ直していまは絶好調の「ゲルマンスピリット号(通称:GS号)」として私のガレージに収まっています。

そんな愛しいGS号を今回はオートバックスがプロデュースする「クルマのえん」というアプリで出品する体験をしちゃいました。
アプリならすぐ取材終わるなーと思っていたら、なんと「本当に査定するのでオートバックスに持ってきてください」とのこと。
季節柄、花粉と黄砂にまみれたボディを磨き上げ、もうやる気満々なわけですよ。

査定の流れは次のページでやるとして、まずは「クルマのえん」を説明しよう。
すんごく簡単に言えば中古車売買のフリーマーケットアプリって感じ。
「そんなサービスもうあるじゃん」ってそう思ったでしょ?!
塩川も過去に何台もオンラインでクルマを売買したことがあるものの、半年たっても名義変更してくれないとか、そんなトラブルは日常茶飯事。

だけど「クルマのえん」はオートバックス店舗で「実車査定」を無料で受けられる。
これをすると車両の状態なども細かくチェックされ、アプリの画像にも「店舗査定」というマークが付くから車両の安心感がけた違いにアップするってわけだ。
もちろん手軽にオンラインでも査定ができる。
その後の名義変更・陸送・支払はオートバックスが間に入ってくれるから安心だ。
オートバックスが査定してくれるから「えっ、ハナシが違うじゃん!!」という確率はグーっと減る。

(vol.2につづく)
 ベストカー本誌4月26日号に掲載されました!vol.2

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